ぶらり旅日記
エルどらんど、再び
再び、などと書きながら、掲載は3度目になりますね?(笑)
もちろん、私の旅のルートの国道沿いなので寄り易いのも理由の一つですが、やはり入場料が安いのと、レイアウトがガラスの温室内にセットされた植物園内の池で大型魚をキープしてある点が、数ある水族館でも、かなり珍しい点が気に入っているからです。

早いもので、初めてサイトで紹介して、はや2年以上が経過しましたが、植物レイアウトも成長を遂げて雰囲気がよりジャングルのように変化していますし、一眼デジで、どの程度水族館を撮影出来るのかも勉強したくて撮影してきました。

今回は、魚よりも植物に重点を置いて画像を御紹介します。

2004,5,23
さまざまなアングルから、各植物達を撮影してみました。高台のトムソーヤ小屋からの俯瞰画像もあります。
レッドフィルバルブも成長してます→
タイガーシャベルノーズ。
1m近くまで成長しています。
ノーザンバラムンディ。
偏向フィルターを付けての撮影です(^^;
アリゲーターガー。
この個体は、まだ70センチ程度です。
カミツキガメですが、やはり彼等も甲羅干しするんですね(笑)
ピラルクーが見れる横から見れるエリア。
下で説明しますが、上にネットが張られました(^^;
ピラちゃん画像。
彼等は、いつも興味津々で、こちらにやって来てくれます(笑)
ほんと。顔がでかい割に、目が小さいんですよね?(笑)
興味が無くなり、向こうに行ってしまいました(苦笑)
・・・もう、全く無視して泳ぎ始めてます(笑)
背中に写る光の影が、いかにもお日様キラキラってカンジでリアルですよね?
でも、露出変わるので実は撮り難いです(苦笑)
海水魚エリア。
・・・03年8月に飛び出しで死んじゃいました(涙)
体長210センチオーバー、体重90kgだったそうです。
現在、2番目に大きかった子が、210オーバーまで育ってきましたが、この事故以来、水槽の上にはネットが張られるようになりました。
エントランスのグッズコーナーですが、意外と安いアジアングッズとかありますよ♪
もっと増やして貰いたい位です。
個人的には即席ナシゴレンの素がお勧め(笑)