
| 写真集 | |
| 韓国マニアの写真集 | |
| Kim ki chulさん | |
| Byunさんからのコメント。 「アロワナとその他の多数魚類を混泳されて、素晴らしい水槽を 作っておられる方です。 写真の腕前も素晴らしく、他のマニアのアロワナや魚の写真を 撮ってくださったり、素敵な風景写真を撮ったりと マニアたちの目を楽ませてくださる方です。 多数の混泳をされているにもかかわらず、水がまるで水晶のように 清浄なレベルの水質を維持されています。」 飼育魚 ● 紅龍 * 3 ファーム: パンダ社 * 2, キングコング 社 * 1 ●過背金龍 * 1 ファーム: パンダ社 * 1 ●紅尾金龍 * 1 ファーム: DFI ●その他の混泳魚 キク ラ オセ ラ リ ス(cichal ocellaris) * 3 シャムタイガー (Coius microlepis) * 3 ポリプテルス エンドリケリー * 3 ポリプテルス オルナティピニス * 1 コロンピア モトロ(potamaotygon motoro) * 2 ジャイアントクラウンテトラ(distichodus sexfasciatus) * 1 Flower horn * 1 gar pike * 1 オスプレムス * 1 ヒョルエングム * 3 以上、Byunさんコメント。 |
![]() |
|
| 幅に比べて高さのある混泳水槽のせいか、魚の泳ぎも立体的なようです。 多数の混泳魚のせいで、とてもカラフルで見ていて飽きない水槽と思われます。 これだけの匹数で、良好な水質を維持されているとは、飼育技術も相当の腕前なのでしょうね? (きらりきら) |
|
![]() |
|
| フロントーサ混泳水槽。 上のカラフルでゴージャスな水槽とは対照的な、クールで統一感のある水槽ですね。 同種混泳の素晴らしさを感じさせてくれますね。 (きらりきら) |
|
![]() |
|
| キングコングファームの紅龍。 細めのリングに暗い鱗底のメリハリが、この魚の魅力に思われます。 (きらりきら) |
|
![]() |
|
| シンガポールのパンダアクアリウムの紅龍。 画像の映り方により、やや赤味は現物とは違うのでしょうが、リングの幅も均一で、これからの発色により特徴のある個体になりそうですね? この個体の商業名は『Ultra Purple Red』と言うそうです。トリス氏のウルトラ・レッドの血でも入っているので、この命名なのでしょうか? |

