写真集
韓国マニアの写真集
Park Sung Hyukさん
Byunさんからのコメント。

「韓国の代表的な龍魚マニアとして非常に,熱心で有名な方です。
アロワナ同好会で活発に活動中でインチォンアロワナドングホフェを
運営していらっしゃいます.(http://incheonaro.pe.kr)。」

水槽設備

上段 1300*700*700
下段 1200*700*700



飼育魚

●龍魚名前 : 蛍(Bandy)
龍魚種類 : 紅龍
年齢 : 2 歳
ファーム : ジアンルング社
特徴 :発色も体形も素敵で美しい 紅龍 !
特に Diamond Back Scales Red Arowana
の鱗框が崩れることなくベットリと塗った発色の素敵な龍!!
周囲のマニアにも絶賛されています♪

●龍魚名前 : ディユグムガ(DyooGmI)
龍魚種類 : ゴベグムリョング(RTG grade)--紅尾金龍
年齢 : 2007年 2月生まれ
ファーム : モライオン社
特徴 :紅尾金龍とは思えないほどの強い光を帯びた発色 !
まだ幼いが将来が楽しみなゴベグムリョング(紅尾金龍)


●その外同居魚
エンドリケリーやダトニオイデスも飼育されています。
写真の腕前も一級の持ち主です。

以上、Byunさんコメント。


上下2段の単独水槽るこれもガラス水槽のようですね。
魚種により照明を変えられているあたりにこだわりを感じますね。   (きらりきら)
Bandyの全身画像。
Bandyの鱗画像。
確かに、美しい魚だと思います。写真の技術も凄いですね♪   (きらりきら)
DyooGmIの全身像。
DyooGmIの上半身。
頭部の金発色や、鱗底の色など確かに過背金龍かと勘違いしそうなグレードの高さですね?
総じて、韓国の紅尾金龍は日本よりも良いグレードの個体が入っているように見受けました。
梶鰭のゴマダラ模様も過背金龍っぽいです。 実はこの個体、以前あるルートから発売前の段階で見たことがあるんです(笑)    (きらりきら)
エンドリケリー画像。

まだ幼魚に思われますが、これまた美しい個体ですね。 (きらりきら)
ダトニオのオチビさん(笑)

上のエンドリもそうですが、底砂にこのような丸いセラミックボールを敷くのが流行っているのでしょうか?


(きらりきら)