写真集
私の写真集
水草水槽群
私は水草も大好きでして、一頃、ADAの天野さんのネイチャーアクアリウムに
狂ってました。 今でも、各水槽はキープしてますが、魚も草も増えているので、
ここ数年買い足したことはありません。水換えやトリミング以外は手も金も
掛からないため、そのお金をアジアに注ぎ込んでる状態です。
アジア達の「動」の世界と、水草の「静」の世界が私の最大の癒しです。
過去に撮影した水草レイアウト水槽を御覧ください。
2004,1,2画像を追加しました。



1500水槽

1500水槽

1500水槽

900水槽

900水槽

1800水槽

1200水槽

1500水槽

1500水槽

900水槽

1800水槽

1500水槽
上の画像をクリックしてください。大きくなります。
1800水槽
水槽寸法/1800×500×400H
濾過装置/フルーバル203型×2基
照明/3波長40W蛍光管×4本
点灯時間/AM10〜PM6:30
水温設定/24度(夏季はエアコンで)
CO2添加/1秒間に1滴、強制添加
床砂/大磯砂

この水槽では、A.トーマシーが5年前から、ドイツイエロータキシードグッピーが6年前から累代繁殖を繰り返しています。
1500水槽
水槽寸法/1500×450×550H
濾過装置/フルーバル203型×2基
照明/3波長20W蛍光管×12本
点灯時間/AM10〜PM6:30
水温設定/24度(夏季はエアコンで)
CO2添加/1秒間に1滴、強制添加
床砂/大磯砂

この水槽では、レモンテトラが7年前から、プルケールが10年前から累代繁殖を繰り返しています。
1200水槽
水槽寸法/1200×600×450H
濾過装置/600×450×450オーバーフロー
照明/3波長20W蛍光管×2本
点灯時間/AM10〜PM6:30
水温設定/24度(夏季はエアコンで)
CO2添加/なし
床砂/なし
ここは、1800水槽の増えすぎたA.ナナのストック水槽化したものです。5年位前にウチで増やしてたエンゼルを親戚の人が継続して増やしてくれてて、里帰りさせました。
同寸法で、1500水槽の増えすぎたミクロソリウムの密植水槽をアジア水槽の下にセットしてます。
900水槽
水槽寸法/900×450×450H
濾過装置/フルーバル203型×2基
照明/3波長20W蛍光管×8本
点灯時間/AM10〜PM6:30
水温設定/24度(夏季はエアコンで)
CO2添加/1秒間に1滴、強制添加
床砂/大磯砂

この水槽では、ダイヤモンドテトラが6年前から、累代繁殖を繰り返しています。
2004,1,2撮影画像
水槽サイズ1800*900*600 照明100W水銀灯×3灯及び20W蛍光灯×6灯(9時間点灯)
オーバーフロー&別途フルーバル203×2基稼動 底床:大磯&医王石
CO2は、フルーバルに強制添加(毎秒1滴) 夜間のみ毎分10Lのエアレーション

当水槽はレイアウト後1年が経過している。その間のレイアウト変更はありません。
定期的な前面のコケ取りと、ウィローモスの間引きだけがメンテナンスで、手が掛からないのが利点です。
レイアウト的には、自慢できるレベルではありませんが、手を掛けないことからテトラやドワーフシクリッド、グッピーの自然繁殖により魚の補充が不要な点が良いところです。
水質的なものは、ハードなお話のきらり庵の説明を参考にしていただきたいのですが、とにかく導電率が低くpHも6前後であることからエビが全く育たず、GHもKHも低いため貝も増えません。 なので、セット後半年の間は水槽が落ちつかずコケにも悩まされましたが、現在は落ちついてます。